ECP 3シリーズ独自の特徴


ECP3シリーズテーマの一覧はこちら

 ECP3シリーズテーマの最大の特長は、メインメニュー(ヘッダーメニュー)を常時工程表示している事です。メインメニューには、運営する側、ユーザー側、双方にとって、重要なページへのリンクが配置されており、いつでも、そのページにアクセス出来ることは、ユーザビリティ(ユーザーにとっての使いやすさ)向上につながります。

ECP3シリーズ サイトレイアウト

column

 ECP3シリーズテーマのレイアウトは、もっともシンプルでスタンダードな2カラムの左サイドバー、右メインエリアになります。

ホームページのレイアウトは、ファッションと同じ様に流行などもありますが、この2カラムレイアウト(左サイド)は、定番となっており、流行ることも無いですが、当分廃れることもないレイアウトです。

特にECサイトの最大手、アマゾンはこのレイアウトを採用している為、多くのユーザーは慣れ親しんでおり、とても使いやすいレイアウトです。

ECP3シリーズ ウィジェットエリアの配置

widgetAreaImg

 ウィジェットエリアの位置は、「ヘッダーエリア」「メイン画像エリア(フロントページ専用)」、「メイン上部(フロントページ専用)」、「メイン下部(フロントページ専用)」、「レフトサイドエリア」、「ページ下部エリア」、「フッターエリア」、「コピーライトエリア」になります。

※フロントページ専用のウィジェットは、フロントページでしか表示されません。

ユーザビリティを考慮した、グローバルナビゲーション

speciality

 ECサイトはデザインも大事ですが、ユーザーにとっての見易さ、使い易さも大事になります。
ECP_Black_Clowでは、一番重要な項目がある「グローバルナビゲーション」を常に表示する仕様になっています。その為、ページを下にスクロールしても、いつでも重要なページにアクセス出来、ユーザビリティの向上が見込めます。
 また、「グローバルナビゲーション」がページ閲覧の邪魔にならないように、普段は、半透明な状態になっており、マウスオーバーではっきり表示される様、とことん配慮しております。

ECP3シリーズテーマの一覧はこちら