ECP 4シリーズ独自の仕様


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 ECP4シリーズテーマは、ECP1シリーズから3シリーズの集大成となります。ユーザーにとって使いやすいデザインを考え、特にECサイトでよくある問題(カゴ落ち)を出来るだけ抑え、カートページは1カラム表示にしているところが特徴です。

ECP4シリーズ サイトレイアウト

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 ECP4シリーズテーマのレイアウトは、もっともシンプルでスタンダードな2カラムの左サイドバー、右メインエリアになります。

ホームページのレイアウトは、ファッションと同じ様に流行などもありますが、この2カラムレイアウト(左サイド)は、定番となっており、流行ることも無いですが、当分廃れることもないレイアウトです。

カート落ちを極力防ぐ1カラム表示

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 ショッピングサイトで、商品を買い物カゴまで入れたけど、途中で離脱してしまう、カート(カゴ)落ちは、顧客情報入力ページに余計な情報があったり、今の入力ページが全体の中のどこページなのかが分かりにくい事が要因の1つです。

ECP4シリーズは、カートページを1カラムに表示させる事で、入力作業に集中してもらい、カート(カゴ)落ちの頻度を減らします。

特にECサイトの最大手、アマゾンはこのレイアウトを採用している為、多くのユーザーは慣れ親しんでおり、とても使いやすいレイアウトです。

ECP4シリーズ ウィジェットエリアの配置(フロントページ)

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 フロントページのウィジェットエリアの位置は、「ヘッダーエリア」「メイン画像エリア」、「メイン上部」、「メイン下部」、「レフトサイドエリア」、「フッターエリア」、「コピーライトエリア」になります。

ウィジェットエリアの配置(通常ページ)

widgetAreaPage

 投稿ページ、固定ページ、アーカイブページのウィジェットエリアの位置は、「ヘッダーエリア」「コンテンツエリア上部」、「コンテンツエリア下部」、「メインコンテンツエリア上部」、「メインコンテンツエリア下部」、「レフトサイドエリア」、「フッターエリア」、「コピーライトエリア」になります。

※ショッピングカート関連ページ、会員ページには、「レフトサイドエリア」、「フッターエリア」、「コピーライトエリア」のみになります。

ユーザビリティを考慮した、グローバルナビゲーション

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 ECサイトはデザインも大事ですが、ユーザーにとっての見易さ、使い易さも大事になります。
ECP4シリーズでは、一番重要な項目がある「グローバルナビゲーション」を常に表示する仕様になっています。その為、ページを下にスクロールしても、いつでも重要なページにアクセス出来、ユーザビリティの向上が見込めます。
 また、「グローバルナビゲーション」がページ閲覧の邪魔にならないように、普段は、半透明な状態になっており、マウスオーバーではっきり表示される様、とことん配慮しております。

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